ASEAN(東南アジア)進出

国内市場の飽和と少子化によるマーケット縮小等の要因から、博運社では多角化の1つとしてASEAN(東南アジア)へ進出 ※ していきます。地域として東南アジアを選ぶ理由には、新興国・国民感情(親日)そして地理的な側面からです。まずはベトナムに拠点を置き、その後タイ等ASEAN全体へ展開していくという構想です。

※博運社の多角化については、社長インタビューをご覧ください「多角化への挑戦と理由

ベトナムから日本へ

博運社では早ければ2016年6月にホーチミン博運社(ベトナム)を立ち上げます。現在現地の某大学と話を進めており、現地博運社に入社後に来日し、最終的には物流の企業経営を勉強をしてほしい。ゆくゆくはベトナムに帰る際に日本で習得したマネジメント技術でベトナムの日系企業で働いたり、自分で事業をするなら博運社から資金援助もします。博運社の名前でビジネスをやるのも良しです。

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日本からベトナムへ

今後博運社では海外戦略室を立ち上げて、日本の学生の新規採用をかけていきます。採用試験そのものが海外インターンシップで、2〜4週間を予定しています。ベトナムにある日系の物流企業でインターンを行い、レポートを提出することが採用試験となり、入社後1〜2年は国内で基礎作業を習得し、その後2つの目的から実際にベトナムへ派遣します。

 

 ①マネージャーとしての教育(現地日系の物流企業にて)

 ②博運社の新規事業を現地で模索

 

もし新規事業を見つけることが出来れば、ベトナムで採用した現地社員と事業を立ち上げていくのも良い。そうすると日本とベトナムで相互に良い循環となるのではと考えています。

 

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